無駄な組織と膨大な借金を作って、誰も責任を取らない。また、地方政治においては、議員がただ要職の上に籍を置く事のみに執着し、地域の諸問題や改善事項に取り組む事に積極性を欠いてきた。
この構造に終止符を打つには、既得権益の組織や慣例に囚われず国民・県民の視点から、代弁者として声を発する政治家と県民の皆様の意識改革が必要です。マイナーチェンジでは、何も始まりません。党派やしがらみに左右されず、泉区の未来を第一に考える政治体質にフルモデルチェンジする新しい発想と勇気が今、求められています。
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そのためには、現実を見据え、改革できる力とプランを明確に示せる政治家でなくてはなりません。
私は、大学卒業と同時に、政治の世界に飛び込み、泉区に於いて代議士の秘書として4年、その後経営者として8年、いうなれば政治の内と外から社会を見てまいりました。その中で、地域の問題を市・県・国との連携で解決していく事に直接関わり、おかげさまで多くの経験と幅広い人脈も築くことが出来ました。
そして何よりも、政治への観点を内側と外側の両極から見たことで、権利構造の癒着や国民との温度差等、問題点もはっきりと見えてきました。
私 松本清は、行政の中から物事を諮るのではなく、現地現場主義に基づいた政策力で地域の人々の声をくみ上げ、反映させる姿勢を貫き通します。
そして県民との距離を縮め、既成体質にとらわれない開かれた政治を実現する為の礎となりますので、どうか皆様の声で御政道を動かしていただきたいと思います。
そろそろ本気で、政治を変えてみませんか?






